奈良風俗求人と中古下着

奈良風俗の求人と中古下着には、切っても切れない深い縁が存在しています。
私はこの世に生を受けてから今日に至るまで中古下着を愛するがゆえに、人から見ると変態行為をしてきたかもしれない。だが、私の取った変態行動はどれも間違いではないと言いきれる。

変態仮面と呼ばれる私も3歳までは中古下着にも一切興味を示さないどこにでもいる男の子だった。しかし、幼稚園に入園して自我が生まれていく段階で私は徐々に中古下着への道を歩みだした。幼稚園時代あらゆることに興味津々だった私は、男と女でどうしてトイレも銭湯もプールも別々なのか疑問に思った。親に疑問を尋ねてみると、ちんちんがあるかないか、おっぱいがあるかないかで、男女は別々の生き物と定義されており、本能的にお互いのそのような大事な部分をみると恥ずかしくなったり、興奮したりしてしまうために男女見ることがないように別けて作られていると、子供だったからもっとわかりやすい説明だったかもしれないが、そのように諭された。なるほどと納得した私は女の子のちんちんがない部分はどうなっているのか異常に気になり始めた。
母親のあそこはみたことがあったが毛むくじゃらでよくわからなかったため、同じ幼稚園児はどうなっているのか見せてもらうように聞いてみた。結果的に私のちんちんを見せることによって交渉成立して、私たちは個室トイレで互いのものを見せ合った。見せ方はお互いに後ろを向いて下着を脱いで一緒に振り返って見合うという方法だった。いっせーのせで振り返り念願だった女の子のあそこを見ることに成功した私は、胸が高鳴るのを感じたが、まじまじと女の子のあそこを見ても何の興奮も得ることは出来なかった。女の子の方も私のちんちんを見てもお父さんの方が大きいといった感想しか持たず、このまま何事もなく終わるのかと思ったその時、私を変態仮面への道と誘うある出来事が起こった。脱ぐときは反対を向いていたため気が付かなかったのだが、女の子が下着だけをはいた姿を見て私は興奮してしまったのだ。さすがに勃起をすることはなかったが、私の視線は下着にくぎ付けとなり、自分のパンツをはくのも忘れて、女の子がスカートを穿くまでひたすらガン見し続けていた。
それからの私は夢中になって、スカート捲りにいそしんだ。すべては女の子が穿いている中古下着を見て興奮するために…。しかし、私のスカート捲りライフは長く続かなかった。女の子が泣いてしまったのだ。私は先生と親にこっぴどく怒られ、以後スカート捲りをすることはなくなった。
中古下着の魅力に気が付いたのにどうすることも出来ない幼稚園時代は私にとって地獄だったと言える。私は母親の大浴場についていき欲を発散するしかなかったのだから…。
そんな中古下着と奈良風俗求人はちょっとした因縁があるようだ。